下屋の増工工事のその後の様子。

年末に無事に建て方が終わり、屋根の下地が出来ました。
構造や屋根の下地材(垂木)には、県産材の唐松の無垢材を使用しています。
材の持つ素材感がかっこいいです。
高さがそこまでないので、普段の住宅などの現場より近くに感じられて改めて感動しました!
母屋とも、周りの環境とも、馴染んでくれています。

ここから仕上げに入っていきます。
アプローチも施工予定。
また表情が変わっていくのが楽しみです。